伝統や品質に裏付けされた いま、最もエッジィなバーボン。

流行に敏感なニューヨーカーたちを虜にし、
近年、にわかに注目を集めているバーボン。
世界120ヵ国以上で愛飲されている
「ジムビーム」は、売上世界No.1※1、
市場シェア約41%※2を誇ります。
香ばしくスイートなバーボンらしさと
マイルドで華やかで口あたりを
兼ね備えた味わいは初心者にもおすすめ。
200年の時を重ね、
受け継がれた秘伝のレシピ。
「ジムビーム」が人々を魅了し続ける理由と
その愉しみ方をご紹介しましょう。

※1.2012年バーボンウイスキー世界販売数量実績(IMPACT NEWSLETTER February 1&15 2013号より。)※2.2011年IWSR(International Wine and Spirits Report)調べ。

200余年の歴史を誇る世界No.1ブランド

世界五大ウイスキーのひとつに数えられるアメリカンウイスキー。中でもケンタッキー州でつくられたウイスキーで、原料や製法に関する条件を満たしたものを“バーボン”と呼びます。主な原料はコーン。そこに大麦やライ麦を独自の配合で組み合わせていきます。内側を焦がしたホワイトオークの新樽で原酒を熟成するため、カラメルやバニラのように香ばしくスイートな香味が生まれることが特徴です。
200年以上の歴史を持つ「ジムビーム」は、バーボンの礎を築いた名門ブランド。西部開拓の最前線であったケンタッキーに移住したジェイコム・ビームが、出身国ドイツで得た蒸溜のノウハウを持ってウイスキーづくりをはじめました。1975年に最初のウイスキー樽を発売し、“バーボン”の歴史の幕を開いたのです。

良質なトウモロコシを育む肥沃な土地と、石灰岩層にろ過された清らかな水。ケンタッキー州の大自然の恵みを存分に活かしたその味わいは、瞬く間に大きな話題となりました。
そのレシピは門外不出。現在にいたるまで、一族7代に引き継がれ、伝統を守りながらも、革新的な進化を繰り返し重ねています。4代目、ジェームス・ビームの考えのもと、自家酵母を大切に守り続けていることも注目されています。休みの日には酵母を自宅に持ち帰り、金庫に入れて厳重に管理するという徹底ぶりには驚かされるばかりです。

主な原料

「ジムビーム」の主な原料は、厳選された良質なコーン、大麦、ライ麦。

仕込み

仕込みには石灰岩質でろ過された不純物を含まない湧き水を使用。

ビーム家秘伝の酵母

製粉した原料と水を加熱し、ビーム家秘伝の酵母を加えます。

貯蔵樽

バーボン特有の香ばしさを育む貯蔵樽。内側をよく焼き、深く焦がしています。

自由な発想で愉しむ SOHO風アペロパーティー

力強く豊かなフレーバーとマイルドで豊かな味わいを持つ「ジムビーム」は、さまざまな飲み方ができるのがいいところ。ストレートやオン・ザ・ロックで香りを愉しんだら、キリッと冷えたソーダを合わせて爽快なハイボールに。レモンやオレンジ、グレープフルーツなど、フレッシュな柑橘類を合わせる「ジムビームシトラスハイボール」もお試しください。飲み口が広い「ジムビーム ラベルタンブラー」で、スタイリッシュに愉しむのが似合います。もちろん、本場アメリカで生まれたミントジュレップもおすすめ。ジンジャーエールやコーラなど、甘みのあるドリンクで割るのも定番です。

2009年、世界的に権威のある酒類コンペティション「San Francisco World Spirits Competition」で「Double Gold Medal賞」を受賞した「ジムビーム」。専門家からも高い評価を得ています。
気分や好みにあわせて自由にアレンジできるから、仲間が集まるときのパーティードリンクにもぴったりです。氷やフルーツがたくさん入る「ジムビーム ラベルタンブラー」を人数分揃えたら、愉しい時間のはじまり!スパイシーなサラミやまろやかなレバーペーストなど、味の濃いお肉料理との相性は抜群です。クラッカーに乗せて手軽なおつまみにしましょう。
気分はまるでニューヨークのSOHO!?スタイリッシュな「シトラスハイボール」を片手に、自由で刺激的なひとときを満喫しましょう。

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JIM BEAM

ジムビーム ラベルタンブラー(2個セット)
1,600円(税込1,728円)

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スクイーザー
1,650円(税込1,782円)

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